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ラファエロ展 Raffaello 2013 混雑状況、日程、チケット、交通アクセスについて

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 ラファエロ展 | Raffaello 2013 が国立西洋美術館で開催され大盛況です。

気になる混雑状況、日程、チケット、交通アクセスについてまとめました。

 

ラファエロ展とは

ルネサンスを代表する画家ラファエロ・サンツィオ(1483-1520年)ですが、

今回はヨーロッパ以外では初となる大規模なラファエロ展になります。

目玉の《大公の聖母》など、20点以上のラファエロ作品が集結します。

《エゼキエルの幻視》もおすすめですね。

さらに、講演会、スライドトークも予定されています

 

ラファエロ展 2013 日程

2013年3月2日(土)~6月2日(日)

(月~土)午前9時30分~午後20時00分
→好評のため開館時間が20時まで延長となりました。

(日)午前9時30分~午後17時30分
※入館は閉館の30分前まで

休館日 月曜日(ただし、4月29日、5月6日は開館。5月7日は休館)

開催期間は約3ヶ月間、期間終了近くになると混雑が激しくなりますので終了1ヶ月前には行くように計画したいですね。

ラファエロ展 2013 会場

国立西洋美術館(東京・上野公園)
おなじみの国立西洋美術館ですね。通い慣れている方も多いですよね。

周辺はお寿司のお店が日本一密集している場所としても有名です。

ついでにお寿司を味わうのもおすすめですよ。

ラファエロ展 2013 交通アクセス

〒110-0007 東京都台東区上野公園7番7号
JR上野駅下車(公園口出口)徒歩1分
京成電鉄京成上野駅下車 徒歩7分
東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅下車 徒歩8分

電車の場合はJR上野駅だと徒歩一分で一番近いのでおすすめです
車ですと渋滞に巻き込まれたり、駐車場に入れるのに時間がかかりますので、
なるべく公共交通機関の方がいいですね。


大きな地図で見る

ラファエロ展 2013 混雑状況

平日でも10時~15時はかなりの混雑となっています。敷地の外にまで行列ができることもあります。

 

特に《大公の聖母》の付近は非常に混雑していますね。

 

このように大好評のため、5月25日(土)以降、日曜日を除いた開館日については、
開館時間を20時まで延長することになりました

 

ですからなるべく20時の閉館付近の時間を狙っていくとスムーズですね。

 

平日16時以降は比較的スムーズな状況のようです。

 

ツイッターからも混雑状況がわかることがありますので

確認しておくと参考になりますよ。

 

ラファエロ展 2013 チケット

チケットの価格はこのようになっています。標準的な価格ですね。

  一般 大学生 高校生
当日券 1,500円 1,200円 800円
前売券 / 団体券 1,300円 1,000円 650円

窓口は非常に混雑していますので、事前に各種プレイガイドで用意していった方がいいかも

しれませんね。開催期間終了に向けてますます混雑していますので、

良く計画してお出かけになることをおすすめいたします。

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